□■島田紳助暴行事件 被害者女性「ねんざ悪化」でさらに4週間加療診断
紳助暴行の女性マネジャーストレス性障害
島田紳助(48)の暴行事件で、被害者の女性マネジャー(40)の代理人を務める雪田樹理弁護士は12日、マネジャーが急性ストレス性障害を発症していると語った。<中略>また、暴行による頚椎(けいつい)ねんざも悪化し、医師から「さらに4週間の加療が必要」と診断を受けたという。

島田紳助容疑者が謝罪会見(動画ニュース)で言っていた、「軽くはたいた」は違ったみたいですね。
2004年11月13日
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by markzu | 2004-01-01 01:51 | マークズ通信(2004)


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