□■[F1] 2月1日のニュースを読んで
F1-Live.com
フランク・ウィリアムズ「難しい決断だった」 ピッツォニアはテストドライバーに
ついにウィリアムズのドライバー、マーク・ウェバーとニック・ハイドフェルドに決まったわけだ。長かったなぁ、アントニオ・ピッツォニアもテスト&リザーブドライバーとして残留することになったようだが、これだけ待たされテストされ、昨年と一緒じゃかわいそう。エンジンがドイツでニックもドイツ人か。すぐに決めてあげればよかったのに。

ブリヂストン、早い時期に通算100勝目指す 2005年の体制を発表
ブリヂストンは今94勝、間違いなく今シーズンには100勝いくでしょう。なんたって今年は19戦もあるんだから。でもバーニー・エクレストンもよくこんなに開催するね、前は16戦でも多いなんて言ってたのに。「渋ちん欧州」を見切った途端一気に拡張路線。世界は広いというか、バーニーの交渉術はすごい。昨年は上海GPや観客は砂漠のバーレーンGPまで開催しているのだから恐れ入る。

F1Racing.net
ウェーバー ハイドフェルドと組めてうれしい
ウェーバーは喜んでいるだろうね、ピッツォニアとは「そり」が合わないわけだから、本音はテストドライバーとしても居てほしくないのではないかな。人間合う合わないはあるからね。ふたりともとても性格良い感じだか、そのふたりが合わないってのは面白い。

フィジケラ シーズン開幕が本当に楽しみになった
フィジケラはウィリアムズに乗せたかったな、何でだろう、本当に運がない。絶対に速いのに残念。今年、ルノーが一昨年のような車を作ることを期待したいがちょっと無理かな?

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ピッツォニアに火種あり?
「ピッツォニアに火種あり?」って、それはそうでしょう。面白くはないよね、突然出てきた野郎に自分が座るはずだったシート持っていかれたのだから、愚痴のひとつやふたつ出るのは当たり前。

2005年2月3日
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by markzu | 2004-01-01 07:38 | F1通信


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