琢磨とミハエル、対照的な初戦後の感想
琢磨 BARにとって今年は厳しい年になると予想:F1Racing.jp
リンク先行かなくても、このタイトルで了解かなぁ。琢磨というよりホンダの頑張りを期待したい。

ミハエルはこの車でも「やれる!」と思ったみたいです。彼じゃなくてもチームメイトのあの走りを見たら、誰でも思うよね。2戦目で定位置に戻りそうな雰囲気!?
ミハエル サバサバした表情でサーキットを去る:F1Racing.jp
本当に正直に言うと、ボクらはもっと後方に沈むと思っていたんだ。ルーベンスが11位からスタートして2位になったという事実は、去年のモデルのクルマがまだコンペティティブだということを証明している。今後の数レースへ向けて良い気分にさせられるよ。もっと競争力がないと思っていたからね
2005年3月9日
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by markzu | 2004-01-01 10:53 | F1通信


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