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F1第16戦中国GP 現地観戦ブログ紹介(驚きの事実次々と面白いです)
a0000883_2322183.jpg+ご紹介
kaldorさんの「Veni, vidi, vici.」で9月24日から26日行なわれた「F1第16戦中国GP」の生観戦記が更新されています。欧州や日本とはまったく違う観戦体験がいっぱい、最高に面白いです。

■開催期間完全現地観戦報告特選記事
>ケンタッキーフライドチキン、フェンス越しの販売
その理由は・・・なるほどと思いました(右の写真)。
>シャトルバスは道を間違えるし、高速道路でバックはするし、赤信号は無視するし、もう散々・・・。挙句の果てには運転手が高速でバスを止めて路肩で立ち○ョンですからね。さすが中国です。
>決勝レースだということで、渋滞が心配されたのですが、意外にも全く問題なし!!チケットさえ買えばバスには絶対に座れますし、はっきり言って鈴鹿で観戦するよりも随分ラクチンですよ。・・・・・この他にも信じられない事実や楽しい話題満載です。 =写真はすべてkaldorさんのブログから拝借しています=
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by markzu | 2004-09-29 02:31 | F1 (2004)
F1第16戦中国GP レース結果 佐藤琢磨6位
朝一番で発表されたスターティンググリッドは佐藤琢磨とバウムガ-トナ-がエンジン交換のためグリッド10ポジション後退19位、20位でミハエル・シューマッハは17位。でもレース2時間前にミハエルがエンジン交換で最後尾に。最終スターティンググリッドは琢磨18位でミハエルが20位。

スタート時にミハエル・シューマッハはピットスタート、スタートすぐにその場で燃料補給とタイヤ交換。これはまたまた前回同様、オーバーテイクしまくりな雰囲気プンプンだったのですが、今日の彼はガッチンコして相手をリタイアに追い込んだり(たぶん自分の車も、どこかイカレタはず)、単独スピン、そしてタイヤパンクじゃいくら王者でも無理、12位、お疲れ様でした。

佐藤琢磨は予選18位から決勝6位。結果だけ見たらスゴイのですが、よくわからなかった。ほとんどテレビ放映なし、これでは感動できません。フジテレビ様、日本GPでは国内放送だけではなく、国際映像も琢磨中心でガンガン流してほしい。遠慮することありません、世界中のF1ファンは"Takuma Sato"見たがっています、お願いします。

上海サーキットってどうなんだ?、なんか変だよ! コース幅が広いのはいいのですが波打っているし、変なアップダウンもあるし、コーナーも不思議な感じ。多様な要素を盛り込んだのはわかるのですが、イマイチかな。たぶん来年はかなり改修されていると思います。もちろん戦えるコースでした。これは近年の新しいサーキットでは当たり前ですので、あえて辛口で・・・。

F1第16戦中国GP レース結果(上海サーキット 5.451km)
 1位 R.バリチェッロ フェラーリ B
 2位 J.バトン B.A.R ホンダ M
 3位 K.ライコネン マクラーレン Mercedes M
 4位 F.アロンソ ルノー M
 5位 J.モントーヤ ウイリアムズ BMW M
 6位 佐藤 琢磨 B.A.R ホンダ M
 7位 G.フィジケーラ ザウバー Petronas B
 8位 F.マッサ ザウバー Petronas B
12位 M.シューマッハ フェラーリ B
ザウバーこれは本物ですね!

■F1日本GP・現地(現場)更新ブログ予定の方、大募集中です。(よろしくお願いします)
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by markzu | 2004-09-26 17:34 | F1 (2004)
F1第16戦中国GP 予選結果 M.シューマッハ スピン!
佐藤琢磨のスターティンググリッドは昨日エンジン交換したため予選10ポジション降格決定済み。ですから本当に予選は大事だったのですが、最悪の結果です、予選9位、つまり19位(もしかしてガス、フルかな?)。ところがなんとM.シューマッハが回りました、まわってしまいました。スピンコースアウト、タイム計測なしで、ミハエルは18番目からスタート。つまり琢磨とM.シューマッハが後方からスタートするのですよ、これは面白い。最悪の結果と思ったのですが、最高に面白いかもしれません。琢磨とミハエルが後ろから怒涛の追い上げ追い抜き、見せてくれるはずです、楽しみです。ミハエルは前回と同じかな? 前回はスタートしてすぐにスピン、今回は予選でスピン・・・ということは・・・これは琢磨も負けずにやってもらいましょう、頑張れ、琢磨。

+追記(日本時間26日0時30分)
今、F1の録画中継放送見ましたら、ルール通りに琢磨が19位で、M.シューマッハが18位になっていました。どうも情報が錯綜していて困りますが、テレビを信じて、順位を変えました。
F1第16戦中国GP 予選結果(今回はスターティンググリッド/暫定)
 1位 R.バリチェッロ フェラーリ B
 2位 K.ライコネン マクラーレン Mercedes M
 3位 J.バトン B.A.R ホンダ M
 4位 F.マッサ ザウバー Petronas B
 5位 R.シューマッハ ウイリアムズ BMW M
 6位 F.アロンソ ルノー M
 7位 G.フィジケーラ ザウバー Petronas B
 8位 O.パニス トヨタ M
18位 M.シューマッハ フェラーリ B
19位 佐藤 琢磨 B.A.R ホンダ M

ザウバーどうしたんだろう? 引退発表のパニスも頑張っているねぇ。

大募集中
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by markzu | 2004-09-25 17:20 | F1 (2004)
F1第16戦中国GP フリー走行2回目 佐藤琢磨エンジンブロー
F1第16戦中国GPの初日フリー走行で佐藤琢磨、エンジンブロー。エンジン交換のため明日の公式予選結果から予選10ポジション降格決定。またまた悪夢のエンジンブロー、なんで琢磨だけなんだ?? A.デビッドソン 、 J.バトンのチームメイトが1,2位のタイム出しているのに、残念!!

大募集中
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by markzu | 2004-09-24 22:53 | F1 (2004)
寒いです!
イングランド北部はもうすっかり秋です。朝晩暖房入れています。
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+ご紹介
motorsportfbさんの「motorsportsflashback」で9月5日に行なわれた「もてぎJGTC」の写真がご自身のHPで公開と告知されていました。なにげに先ほど拝見して、迫力満点のレース写真に魅了されてしまいました。素晴らしいです。
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by markzu | 2004-09-23 20:34 | その他写真系
両足切断からの復帰 ザナルディが自伝を出版
2001年9月11日、米国で同時多発テロ。その4日後の9月15日、アレックス・ザナルディがCARTチャンプカー・シリーズのヨーロッパ初開催となるドイツで8万7000人の観衆が見つめる中、両足切断の大事故。別に彼のファンでもCARTが好きなわけでもなかったのですが、あの映像は衝撃的だった。300キロ全開の車が彼の車側面に突っ込んで、車体は一瞬にして真っ二つ、何センチかずれていたら彼は生きていないはずで、両足切断だけでも運がよかったと思うようなクラッシュ。

その事故から復帰して今再びレースを戦っているザナルディが今回、自伝を出版。彼はF1では成績を残せなかったのですが、CARTでは2回もチャンピオンになっている。今回、改めてキャリアを調べるとF1デビューはベネトンに引き抜かれたミハエル・シューマッハーのあとにジョーダンからデビューしていて、この交差って明暗とまでは言わないけど、いろんな意味合いがあるよね。

アレックス・ザナルディー(Alessndro ZANARDI アレッサンドロ・ザナルディー、AlexはCART転向後)
国籍 イタリア 生年月日 1966年10月23日
91年 ジョーダンからスポットでF1デビュー。
92年 ミナルディでスポット参戦、ベネトンのテストドライバー。
93年 ロータス・フォード
94年 ロータス・無限ホンダ
96年 CARTシリーズ3位
97年 CARTシリーズチャンピオン
98年 CARTシリーズチャンピオン
99年 ウィリアムズ・スーパーテック

CARTチャンピオンからウィリアムズでもF1チャンピオンになったジャック・ビルヌーブと入れ替わるように、期待されF1に復帰するが無得点に終わり、この年で契約を1年残していながら解雇される。この解雇で2000年、ザナルディがおさまるはずだったシートを得たのが、今をときめくジェンソン・バトンなわけで、やはりザナルディはF1では影の人かな。またその時のチームメイトはラルフ・シューマッハ。ラルフは99年からウィリアムズ在籍なのに最後までフランク・ウィリアムズ御大の信認を得なかったねぇ、トヨタではどうかな、ちょっと不安。

01年 CARTシリーズ ドイツでのレース中の事故により、両足の膝から上を失う。

現在は義足の生活で再びレーサーとしてツーリングカーレースに参戦。
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by markzu | 2004-09-22 03:36 | F1 (2004)
ジャガーがF1撤退と工場閉鎖を発表
火のない所に煙は立たぬ、そのままの展開がこの何日かのF1の世界では起きています。いやそれ以上の展開かな、先ほどジャガーがF1撤退とのニュース、まぁ予想通りかなと思いながら記事を読んで驚きました。ジャガー本社の業績不振のため工場を閉鎖、1千人強の人員削減を柱とした経営再建策を発表・・・って、これってF1やっている場合ではなかったって事だよね。いくらフォード傘下でも無理、チンタラチンタラF1でうしろ走っている場合ではなく、その活動資金を工場にまわすべきだったのでは、悲しいよねぇ1千人以上がリストラ、なんかシンミリ。

あまりの動きの激しさに取り残されてはと思い、この何日かのF1動向をまとめてみました。狐と狸の化かしあいと言うと狐と狸に「俺たちはあんな白々しいウソはつかないよ!」と怒られそうな一覧表になりました、スゴイです。それとBARとジェンソン・バトンは契約承認委員会の裁定待ちなわけで、その他にもいろいろ噂はあり、フェラーリ以外の来シーズンのドライバーはどうなるんだろう、もうヒトヒネリありそうですよね。またジャック・ビルヌーブのザウバー入りは、M.シューマッハの後釜をねらってかな、じゃなきゃわざわざザウバーには行かないと思うのですが?
■9月14日(火)
 □ - ジャガー、2005年の予算増加を願う まだ希望はある・・・
 □ - ルノーがトゥルーリを更迭、ビルヌーブを代役に? ジャックはテスト中のシルバーストーンに
 □ - ルノー、トゥルーリ解雇のウワサを一蹴(Crash.Net Japan)
■9月15日(水)
 □ - ジャック・ビルヌーブがルノーのテストに参加決定! シルバーストーンで
 □ - ルノーF1、トゥルーリ更迭を発表 双方による円満な契約解除
 □ - ザウバーがジャック・ビルヌーブとの契約を発表! 来季ザウバーはビルヌーブ&マッサ
 □ - ザウバー、05年もフェラーリ・エンジン使用を明言(Crash.Net Japan)
 □ - アーデン、ジョーダン買収を目指す?(Crash.Net Japan)
■9月16日(木)
 □ - トヨタが2005年ドライバー体制を発表 ヤルノ・トゥルーリ、今日よりシルバーストーンテストへ
 □ - ビルヌーブがルノーR24をドライブ まずは感触を取り戻した初日
 □ - 打倒B・A・Rに望みを託されたビルヌーブ ルノーからのレース復帰はあるのか?
■9月17日(金)
 □ - トヨタ シルバーストーン合同テストに参加 新加入のトゥルーリが初テスト
 □ - ヨハンソン、新チーム立ち上げを計画中 カスタマーシャシーでF1参戦?
 □ - ジャック・ビルヌーブが中国GPよりルノーから参戦決定 終盤3戦に出走
 □ -英ジャガーがF1撤退 再建へ工場閉鎖(ロイター)18日記事差替えしました。
■9月18日(土)
 □ - フォード撤退表明の波紋 F1界に衝撃走る
  ( )なしのリンク先はF1-LIVE.comです。

+追記
投稿した時点では、17日のジャガーチームの撤退(売却)と工場閉鎖のニュースに対して書いたわけで、まさか「フォードが行っていたコスワースのエンジンプログラムへの援助も打ち切り」もあわせて発表されていたとは思いもしませんでしたし、記事にも記載がありませんでした。思うに記事は経済記事扱いだったので、F1に詳しい人が上げたのではないと思われ、「コスワース」の重要性を知らなかったのでしょうね。本当に「F1界に衝撃走る」ですね、驚きました。
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by markzu | 2004-09-18 03:28 | F1 (2004)
水の街道(運河とナローボート)
a0000883_13363647.jpgちょっと説明です。18世紀の産業革命時に建設された英国の運河は、総延長6000kmにも及び、現在も約4800kmが航行可能だそうです。幅の狭い運河を航行できるように設計された細長い船(ナローボート)で石炭を運んでいたのですが、蒸気機関車の発明によって役割を終え、今はナローボートで運河の旅がレジャーになっているそうです。現在のナローボートの船内は居間、寝室、キッチン、シャワー、トイレなどが備わっているとのこと、ヨットと同じかな。でも僕的にはあまり美しい船とは思いません。

当たり前の説明ですが、運河にある水門(ロック)は水を張ったり抜いたりして、船が登ったり下ったりするためのもの。今回の写真は下っています。ここの水門は4段あり、水を抜いて下の水面と同じ高さになったら、ゲートを開け次に進んでいました。

写真のナローボートは夫妻で5日間かけてバーミンガムからチェスターに来たそうです。ちなみに奥さんが手動で水を抜いたりゲートを開けたりしていました。上半身裸で舵をとっているのがダンナさんです。
=04年9月7日撮影= 参照サイトUK Canal Network

ナローボート写真
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by markzu | 2004-09-16 06:44 | チェスター
佐藤 琢磨4位/F1第15戦イタリアGP レース結果 9月12日
ミハエル・シューマッハって、スゴイ、モノが違う、職務に忠実、人格的に素晴らしいかも。えぇーとあとはどうやって賞賛すればいいのでしょうか。佐藤琢磨が4位、BARが3,4位でルノーがノーポイント、ついにコンストラクターズ・ランキングでBARが2位になったなんて、もうどうでもいい。今回のイタリアGPでのシューマッハのセカンドドライバーぶりは素晴らしすぎる。チャンピオン決めたとたん、しっかりルーベンス・バリチェッロを無理やり主役に持っていってしまった。プロレスラーも真っ青なレース運び、それも18人の敵と戦いながら最後にはフェラーリの地元でワンツゥーフィニッシュも成し遂げて、ですから、もう言葉がない。

今回は予選からシューマッハの走りはおかしかったですよね、ポールをバリチェッロに譲ったのかな?とちょっと頭をよぎったのですが、レース終わってから振り返ると、もしかしたら、もしかですよね。そしてレースは普通に走ると定位置一番になってしまうので、スタートしてすぐに意識的に(絶対に違うと思いますが・・・)スピンして順位を下げ、怒涛の追い上げで2位まで上げ、バリチェッロを楽に抜けるのにアタックしているポーズをとりながら2位のまま。完璧なセカンドドライバーじゃないですか、何やってもスゴイわ! 驚きました。

琢磨はイマイチかな、1周目遅かった、バトンに簡単に抜かれていたよね、どうしたんだろう。4位ってスゴイ成績なのですが、バトンが3位じゃ、まったく嬉しくないよ、残念ながら。

レース後、イギリス国内放送で琢磨にインタビューをした女性レポーターが「タクマさん」って言っていました。「バンザイ」はよく琢磨のスピンしたときに使っていますが、「さん」は初めて聞きました。琢磨がスピンすると間髪をいれずに「タクマ、バンザーイ!」って、何度も聞きました(何回もスピンしているからな、琢磨は) いつもオイオイそこで日本語使うなよ。それにその日本語違うだろうと思うのですが、日本人が絶対に使わない使い方、英語の中ですと違和感ありません、不思議です。

追記
「タクマ、バンザーイ!」に対してたくさんのコメント、メールをいただき、反響の大きさに驚いています。僕の稚拙な文章のため、誤解がありましたらお許しください。
英国のアナウンサーが言っている「タクマ、バンザーイ!」は「ヤッター!」「元気いいぞ!」「タクマらしい!」「ヤッホー!」という感じで、すべて好意的な意味だと僕は理解しています。

佐藤琢磨は英国でも人気があります。特に英国のF1メディアや評論家たちには自国のジョンソン・バトンより評価が高いです。5月8日の第5戦スペインGP予選で3位になったあたりから、琢磨の評価、人気が上がりだし、決定的だったのは5月30日の第7戦ヨーロッパGPでのバリチェッロのインサイドへ果敢に飛び込んだことに対しての評価は絶大で、以来琢磨の行為はすべて好意的に見られています。その5月30日のアタック!以後、英国のAutosport誌では2回も佐藤琢磨特集が組まれていて、その人気の高さがわかると思います。また琢磨の今年の活躍を「佐藤琢磨 活躍目次」にまとめています。ここに書いた事柄すべて載せています、参照していただけると嬉しいです。

F1第15戦イタリアGP レース結果(モンツァ・サーキット:5.793km)a0000883_7374172.jpg
 1位 R.バリチェッロ フェラーリ B
 2位 M.シューマッハ フェラーリ B
 3位 J.バトン B.A.R ホンダ M
 4位 佐藤 琢磨 B.A.R ホンダ M
 5位 J.モントーヤ ウイリアムズ BMW M
 6位 D.クルサード マクラーレン Mercedes M
 7位 A.ピッツォニア ウイリアムズ BMW M
 8位 G.フィジケーラ ザウバー Petronas B

=写真は04年9月7日撮影=
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by markzu | 2004-09-12 23:54 | F1 (2004)
佐藤 琢磨5位/F1第15戦イタリアGP 予選結果 9月11日
超高速モンツァなので、佐藤琢磨はホンダエンジンの力を借りて、ベスト3行けるかと思ったのですが、結果5位、可もなく不可なしってとこかな。ただ「こんなチームじゃタイトルなんか取れない」と義理も人情も契約も関係ない男チームメイト・バトンに勝った事が唯一救い。バトンに対してはまったく今も悪い感情は持っていないのですが、「こんな二流チームなんかには居られない」と堂々と公言しているチームメイトに琢磨は負けてはいけない。なぜなら琢磨は間違いなく来年も我がチームなのですから。残り4戦、ジェンソン・バトンを軽く一蹴して、今シーズン中の優勝期待したい、まずはここモンツァで、頑張れ琢磨。
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F1第15戦イタリアGP 予選結果
 1位 R.バリチェッロ フェラーリ B
 2位 J.モントーヤ ウイリアムズ BMW M
 3位 M.シューマッハ フェラーリ B
 4位 F.アロンソ ルノー M
 5位 佐藤 琢磨 B.A.R ホンダ M
 6位 J.バトン B.A.R ホンダ M
 7位 K.ライコネン マクラーレン Mercedes M
 8位 A.ピッツォニア ウイリアムズ BMW M

=04年9月7日撮影=

感謝 訪問者数が9万突破しました、嬉しいです。
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by markzu | 2004-09-11 23:37 | F1 (2004)